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健康と病気



横浜市立大学附属病院病院長・相原道子皮膚科 医師・教授 

相原 道子 院長
横浜市立大学附属病院病院長
横浜市立大学医学部皮膚科教授
横浜市立大学大学院医学研究科環境免疫病態皮膚科学教授

・専門
皮膚アレルギ−(薬疹、アトピ−性皮膚炎、食物アレルギーなど)

紹介:
1980年横浜市立大学医学部卒。
西ドイツや米国で研究生活を送ったのち、
横浜市立大学医学部皮膚科講師、准教授を経て、
2008年同大学附属病院教授、
2011年同大学大学院および医学部教授に就任。
皮膚アレルギーに関して様々なマニュアルを作成し、
厚生労働省のホームページにも掲載されている。

略歴
1980年 横浜市立大学医学部卒業
1980年 同研修医
1982年 横浜市立学大学医学部病院皮膚科医務吏員  
1983年 横浜逓信病院皮膚科医師
1984年 西ドイツMax-Planck Institute 免疫遺伝学部門研究員
1986年 横浜市立大学医学部病院皮膚科医務吏員
1988年 米国Stanford University Medical Center研究員 
1990年 横浜市立学大学医学部病院皮膚科医務吏員
1991年 同講師       
1992年 小田原市立病院皮膚科医長
1996年 横浜市立大学医学部皮膚科講師
1998年 同附属浦舟病院皮膚科講師
2000年 横浜市立大学医学部皮膚科講師
2002年 横浜市立大学医学部附属市民総合医療センタ−皮膚科助教授
2004年 横浜市立大学大学院医学研究科環境免疫病態皮膚科学 助教授 
2005年 準教授に役職名変更
2007年 准教授に役職名変更 
2008年 横浜市立大学附属病院 皮膚科 教授に就任
2011年 横浜市立大学大学院医学研究科環境免疫病態皮膚科学 教授 
2013年 横浜市立大学附属病院副病院長
2016年 横浜市立大額附属病院病院長

◎所属学会・資格・役職など
【資格】
皮膚科専門医
日本アレルギ−学会専門医・指導医

【学会活動・他】
日本皮膚科学会東京支部代議員、副支部長
日本アレルギー学会代議員
日本皮膚アレルギー・接触皮膚炎学会総務理事
日本研究皮膚科学会評議員
日本乾癬学会評議員
日本職業環境アレルギー学会評議員
日本皮膚心身症医学会理事
厚生労働省薬事・食品衛生審議会 副作用・感染等被害判定第二部会委員

受賞・著書・論文など
賞: 1992年度横浜市立大学医学部医学研究奨励賞
 JD Most Downloaded Paper 2013/ JD Most Cited Paper 2013

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( 2018/03/11 16:27 ) Category 皮膚科 | トラックバック(-) | コメント(-)
関節げんき
長く続く膝関節の痛み、水がたまった経験。膝関節改善についての体験レポート。
最新記事
ブログ主
◆病気と健康について考えたり感じたりしていることを綴っていきます。医療機関と医師についてもふれていきます。

自らが何がしかの病気に罹ったとき、一般的には、病院とかクリニックという名前の付くところへいきますね。

しかし、そこでの診断に納得がいかないとき、ほかの医師の意見を聞く。
いわゆる、セカンドオピニオンを受けることが大切ですね。

ガンにしても、今日いろいろな治療法がありますから。医師の意見を充分に聞き、自らにマッチした方法を選びたいですね。
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